2026年1月23日(金)、当法人 つばさ在宅居宅介護支援センター吉田友則が、船橋市訪問リハビリテーション連絡会の研修にてお話しする機会をいただきました。

研修テーマは「ケアマネのホントのところ教えます!〜よりよい連携とサービスを提供するために〜」。船橋市在宅医療ひまわりネットワーク後援のもと、オンライン形式での開催となりました。

吉田は当事業所の管理者を務めるかたわら、船橋市介護支援専門員協議会の会長としても活動しており、今回はその立場からケアマネジャーの仕事の実際や、訪問リハビリテーションとの連携についてお伝えさせていただきました。

当日の様子を聞いてみると、「画面越しでも知っている顔がたくさん見えて、とても安心しました」とのこと。

研修を終えた吉田からは、「至らない点も多かったかと思いますが、皆さまに温かく見守っていただき、無事に務めることができました。
今後もより良い連携が図れるよう、私自身も勉強を続けていきたいと思います」とコメントがありました。

船橋市訪問リハビリテーション連絡会の皆さま、このような貴重な機会をいただき、誠にありがとうございました。

当事業所では、これからも地域の関係機関の皆さまとの連携を大切にしながら、利用者さんの暮らしを支えてまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。